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Mackie Martでは、現在Tracktion2用の新しいアイテムを検討中です。


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一つの画面に集約されたインターフェース

Tracktionのよく整理された単一の画面のインターフェースのおかげで、作業中にスクリーン見づらくなってしまうようなことはありません。制作のプロセスからテクニカルな設定などは極力遠ざけられているので、ユーザーはプロダクションの作業にだけ集中することができます。いつでもマウスのクリック一つで技術的な設定画面に移ることができますが、作業中のアレンジの画面の邪魔になることはありません。

Tracktionはすべて信号の流れにそった表示を採用しています。入力系統はスクリーンの左側にあり、AudioとMIDIクリップが中央に表示されています。エフェクトと出力は右側です。なにか録音をしたい場合は、オーディオもしくはMIDIの入力アイコンをレコーディングしたいトラックまでドラッグし、録音ボタンを押すだけです。VSTインストゥルメントやエフェクトを追加したいときは、プラグイン・フィルターをエフェクトをかけたいトラックのすぐ右側にドラッグするだけです。とても簡単です。Tracktionのボタンが並んでいる部分には、セッションごとのセットアップや初期設定、トランスポートのコントロール、プロパティー・パネルなどがあります。すべての機能は簡単な英語でラベル表示されているので、すぐに目的のボタンを見つけることができます。操作に慣れてくると、これらの機能に割り当てられている「クイック・キー」を使って、作業のスピードを上げることもできます。

プロパティー・パネルでは、おもにパラメーターの調整などを行います。この部分はユーザーの操作に追従して、今選択されている部分の細かいパラメーターへのアクセスを可能にします。例えば、オーディオクリップをクリックすると、プロパティー・パネルにはフェード・カーブが表示されます。リバーブのプラグイン・フィルターをクリックすれは、プリ・ディレイ値の微調整を行うことができます。音楽制作の流れを止めないように、必要な時に必要なものが常にこの部分に表示されるのです。簡単そうに聞こえますが、これが実際とても簡単なのです。


 

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