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2014年5月27日
iPadと共に使用可能な小型デジタルミキサー「DL1608」 PROSOUND 2014年6月号【顔の見える試聴会&座談会 小型デジタル・コンソール編】特集ページ掲載

PROSOUND 2014年6月号【顔の見える試聴会&座談会『face to face vol.4』小型デジタル・コンソール編】にiPadと共に使用可能な小型デジタルミキサーMackie 「DL1608」の製品試聴会参加模様が掲載されております。(p30~p43)
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本誌では日本市場で実売50万円以下で販売されている小型デジタルミキサー、4社(Mackie含む)の製品比較試聴の模様をレポートいただいております。完璧な試聴環境を。ということでプロの第一線で活躍するPAエンジニア様3名による各社製品の徹底試聴を、都内老舗レコーディングスタジオにて開催。Mackie以外の3社が機材車でスタジオまで乗り込んで来たところ、Mackieは 「DL1608」を専用バッグに入れ公共交通機関で訪問。コンパクトさを大々的にアピール。また、価格帯も一番安いデジタルミキサーということで費用効果もアピール。さらに他の3社はiPadでも操作できるミキサー、Mackie 「DL1608」は他社とは異なり、iPadがなければ操作できないデジタルミキサーということで、アプリ「Master Fader」の操作性のよさも高評価いただきました。もちろん音質、機能も他の3社に引けをとらない仕様ということで、高評価。第一線で活躍されているエンジニアから、「あの現場とこの現場はMackie DL1608を使ってみたい」という最高の褒め言葉もいただきました。 (続きを読む…)


2014年5月7日
元祖コンパクトミキサー1604VLZ4製品レビュー SOUND DESIGNER創刊150号記念号「宅録で使える小型ミキサー導入ガイド」特集ページ

SOUND DESIGNER 2014年6月号「宅録で使える小型ミキサー導入ガイド」にてコンパクトミキサーの代名詞、Mackie「1604VLZ4」の製品レビュー記事が掲載されております。(P71)
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本誌では25年前に発売開始以来、コンパクトミキサーの代名詞とまで言われるようになった16chモデルの最新機「1604VLZ4」をミュージシャンでもあり、レコーディング、マスタリングエンジニアでもある方にご試聴いただき、音質、操作性を評価いただきました。芯があるサウンドと25年前の設計当時からのコンセプトである「余裕のあるプリアンプ設計」、音作りのしやすいEQなどミキサーの基本である音質、基本性能を高評価いただきました。

また本誌の最大のコンセプトである宅録で活躍してくれるダイレクトアウトにも注目いただき、高品位かつ余裕のあるサウンドを再現してくれるMackie Onyxプリアンプをオーディオインターフェース経由で宅録にも使用できることを実証いただきました。バンドでの一発録りにも便利なモニターソースを選択可能な「コントロールルームアウト」なども紹介いただき、PAミキサーとしてだけでなくレコーディングミキサーとしても十分活躍してくれるVLZ4シリーズであることを実証いただきました。 (続きを読む…)


2014年2月19日
Mackieパワードスタジオモニタースピーカー「MRmk3シリーズ」製品レビュー

Sound&Recording Magazine 2014年3月号にてパワードスタジオモニタースピーカー「MRmk3シリーズ」の製品レビュー記事が掲載されております。(P152)
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本誌では8インチ2wayヴァージョンの「MR8mk3」を都内レコーディングスタジオにてプロのレコーディングスタジオエンジニア様にご試聴いただき、音質を評価いただきました。価格など予備知識をお伝えせず、試聴を開始。音を出した瞬間に「MR8mk3」から出てくるサウンドのバランスの良さを高評価いただきました。低域から高域に至るまでのつながりや、出てくるサウンドの配分が自然で、中域の明瞭度の高さ、ローエンドの伸び、中高域のレスポンスの速さ、位相特性の良さなどかなりの高評価をいただきました。試聴後に標準価格や市場予測価格などお伝えしたところ、尋常でないコストパフォーマンスの良さに驚かれておりました。高級・高性能なパーツを採用しても音のバランスがよくなければ音楽は作れず、全体のバランスがよいスピーカーが真のプロフェッショナルなスピーカーであることをMackie「MR8mk3」が再確認させてくれたとお褒めのお言葉もいただきました。 (続きを読む…)


2014年1月17日
Mackie高解像度1600Wパワードラウドスピーカー「New SRMシリーズ」製品レビュー

Sound&Recording Magazine 2014年2月号にて進化を遂げた業界標準パワードラウドスピーカー「New SRMシリーズ」の製品レビュー記事が掲載されております。(P114)
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本誌では12インチ2wayバージョンの「SRM550」を実際のライブイベント本番とDJイベント本番で使用いただき、進化を遂げた「New SRMシリーズ」の実力を余すところなくレポートいただいております。木製エンクロージャーを採用し、1600Wの高出力のパワーアンプを搭載しているにもかかわらず、16.8kgと小型軽量の本機は、人手の足りない繁忙期にも一人で設置ができ、小中規模のイベントに最適な機種であることをレポートいただいております。またその人手の足りない現場をサポート可能な、急激なハウリングを自動で回避してくれるフィードバックデストロイヤーや、チューニングの時間を短縮してくれる4種類のスピーカーモード、楽器、マイク、ラインすべての音源に対応可能な2chミキサー機能など、高機能な面も評価いただいております。さらに、内蔵DSPによる音響補正技術により、フラットで自然なサウンドを再生するスピーカーの本質である音質も高評価をいただきました。 (続きを読む…)


2014年1月9日
Mackieスタジオモニター「MR5mk3」製品レビュー

SOUND DESIGNER 2014年2月号にてパワードスタジオモニタースピーカー「MR5mk3」の製品レビュー記事が掲載されております。(P89)
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本誌では最も優先すべきは音楽そのものであるという哲学に基づき設計された「MR5mk3」の臨場感にあふれるサウンドを余すところなくレポートいただいております。レコーディングスタジオと自宅環境に近い状況のスペースで「MR5mk3」を比較試聴いただき、いかなるスペースでも原音に忠実なサウンドを再生してくれるスピーカーであることを実証していただきました。音の定位がはっきりとしており、ミキシングを行っていく上で、細部まで音を作りこめるスピーカーであると高評価もいただいております。また指向性が鋭いので小さな部屋で小さな音でもしっかりと聴くことができ、部屋の広さや形状に影響されにくいというメリットも評価いただいております。

スタイリッシュなデザインにリニューアルされ、臨場感あふれるサウンドを再生してくれるパワードスタジオモニタースピーカーMackie「MR5mk3」。是非とも本誌をご一読いただき、「MR5mk3」の実力をご確認いただければ幸いです。
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2013年12月18日
サウンド&レコーディング・マガジン2014年1月号別冊付録MACKIE製品多数掲載

サウンド&レコーディング・マガジン2014年1月号別冊付録『Sound & Recording Magazine for Beginners』に、多数のMACKIE製品が具体的な制作ジャンルや目的別に紹介されています。
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10月より発売開始しましたコンパクトミキサーの代名詞「VLZ4シリーズ」、11月より発売開始しました1600Wハイパワーアンプ搭載の「New SRMシリーズ」、また2014年1月発売開始予定のスタジオモニタースピーカー「MR5mk3」など新製品をはじめ、話題騒然のiPad®と共に使用可能なデジタルミキサー「DL1608」「DL806」、従来のスピーカーの2/3のサイズながら2000Wという驚異的なパワーをかもし出す同軸2wayパワードスピーカー「DLMシリーズ」、コストパフォーマンスに優れた木製エンクロージャー採用のパッシブPAスピーカー「S500シリーズ」、フルバンドライブレコーディング対応16×16オーディオインターファース搭載ミキサー「ONYX1640i」、USBインターフェースやエフェクター、GEQ搭載オールインワンミキサー「ProFX16」、ホームスタジオ構築にはいまや欠かすことの出来ない「MCU Pro」「BIGKNOB」、THX認証のスタジオモニタースピーカー「HR624mk2」、Onyxマイクプリアンプ搭載のオーディオインターフェース「ONYX BLACK BIRD」「ONYX BLACK JACK」、さらに、いますぐにでもライブ演奏がはじめられるミキサー、パワードスピーカー、スタンド、ケーブルが同梱されたカフェライブ等で大活躍の小型PAシステムセット商品の「THUMP12-ProFX8set」など、これから音楽制作を始めたい人に必ず役立つアイテムが多数掲載されたシステム・カタログです。

本誌は日本全国の書店、及び楽器店、また本誌掲載、Mackie製品は全国のMackie製品取扱店で好評発売中です。


2013年12月6日
Mackieブランド特集記事掲載

SOUND DESIGNER2014年1月号特集ページ「宅録ギア 有名ブランド 大図鑑」にてMackieブランドの紹介記事が掲載されております。(P84)

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本誌ではMackieブランドの前身であり、現在のMackieの礎となった創始者グレッグ・マッキーが1969年に立ち上げたTAPCOブランドの歴史から、1989年元祖コンパクトミキサーを全世界に広めたMackieブランドの誕生秘話、2012年1月にNAMMショーで発表した斬新で革新的なiPadミキサー「DLシリーズミキサー」の開発コンセプトまで、詳細にレポートいただいております。

低価格でありながら信頼性の高い製品を生み出し、常に進化を続けているブランド、「Mackie」の魅力を余すことなくレポートいただいているだけでなく、新ラインナップのコンパクトミキサーの代名詞「VLZ4シリーズ」、1600Wパワードラウドスピーカー「New SRMシリーズ」、そして2014年発売開始予定のスタジオモニタースピーカー「MRmk3シリーズ」の魅力も紹介いただいております。

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2013年11月19日
Mackieコンパクトミキサー「1604VLZ4」製品レビュー

Sound&Recording Magazine 2013年12月号にて業界標準コンパクトアナログミキサー「1604VLZ4」の製品レビュー記事が掲載されております。(P120)
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本誌ではOnyxマイクプリアンプを搭載し、さらに進化を遂げたVLZ4シリーズの魅力を余すところなくレポートいただいております。製品レビューライターの中村様が使い慣れてきた2世代前のモデル「VLZ Proシリーズ」と最新モデルの「VLZ4シリーズ」を比較していただき、Onyxマイクプリアンプを搭載したことにより、歪がなくクリアで、ナチュラルなサウンドを再生し、このクラスでは信じられない音質であることをレポートいただいております。また中村様は従来シリーズを同価格でここまで音質を改良してきたことにも驚かれておりました。

25年もの歴史をもつコンパクトミキサー、業界標準機「VLZ4シリーズ」はコンパクトでコストパフォーマンスに優れているだけではなく、ライブのみならずレコーディングでもつかえるアナログミキサーであることをレポートいただいております。是非、本誌をご一読いただき「VLZ4シリーズ」の音質の良さ、使い勝手のよさをご確認いただければ幸いです。
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2013年10月18日
VLZ4シリーズをひきつれて”ミックスバスターズ”が戻ってきました。知る人ぞ知る苛酷なコンペです。

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小型発煙装置?ハメをはずしたパーティーゲーム?不機嫌なパンクミュージシャン?
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2013年8月13日
Mackie DL/DLM SYSTEM製品レビュー

Sound&Recording Magazine 2013年9月号にてiPadと共に使用可能なデジタルミキサー「DLシリーズミキサー」と同軸2way2000Wパワードラウドスピーカー「DLMシリーズ」の製品レビューが掲載されております。(P126~P129)
4910040190936-thumb350x本誌ではiPad/iPhoneでも操作ができる他社のデジタルミキサーとは異なり、iPad/iPhoneに完全に操作をゆだねた今までのミキサーとは異なる次元にたどり着いた「DL806」「DL1608」の操作性、音質を徹底的に実機を使いレビューしていただいております。コンパクトアナログミキサーの「代名詞」Mackieならではのサイズ感、直感的で容易な操作性、デジタルならではの豊富な機能、iPadならではのアプリの使い勝手のよさやWi-Fi操作方法などかなり詳しく掲載されております。またコンパクトながら2000Wの出力をかもし出すパワードラウドスピーカー「DLMシリーズ」は、従来のスピーカーの2/3のサイズながらハイパワー、高機能、高音質であることをレポートいただいております。

認知性、操作性にすぐれた「DLシリーズ」のミキサー画面、iPadアプリ「Mackie MasterFaderアプリ」の写真も豊富に掲載していただいており、iPadをコントロールサーフェスとして使用することの操作性の良さや、デジタルミキサーだからこそ出来る各チャンネルで個々に調整が可能なエフェクター画面、MasterFaderアプリv1.4から搭載されたVintage EQ/コンプ/ゲートのサウンドメイキングなど具体的な操作方法例を詳細に説明していただいております。また「DLMシリーズ」は背面の有機LED操作画面写真を豊富に掲載いただき、DLMシリーズの豊富で現場で実用的な機能(2chデジタルミキサー/プリセットEQ/内蔵エフェクト/ディレイ/可変可能なクロスオーバーネットワーク)をわかりやすく説明していただいております。

コンパクトでコストパフォーマンスが高い「DL806」「DL1608」は次世代デジタルミキサーであることを、パワードラウドスピーカー「DLMシリーズ」はコンパクトながらもプロの現場で活躍できる高機能、高音質なスピーカーシステムであることをレポートいただいております。是非、本誌をご一読いただき「DL/DLM SYSTEM」の操作性の良さをご確認いただければ幸いです。
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