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「ニューヨークのため息」ヘレン・メリルのコンサートで活躍するTT-24
印象的なハスキー・ヴォイスで、「ニューヨークのため息」と呼ばれるジャズ・ボーカルのディーヴァ、ヘレン・メリルの郡山公演で、Mackieのデジタル・ライブコンソールTT-24がメイン・コンソールとして、重要な役割を果たしました。このコンサートは、「富士通スペシャル ジャズ・エリート 2006」の催し物の一公演として、「ヘレン・メリル with ジョージ・ムラーツ・オールスター・カルテット」という、まさにジャズの世界のオールスターともいえるメンバーを従え、”You'd Be So Nice To Come Home To”をはじめ、ヘレンの往年の名曲も披露され、郡山のジャズファンを大満足させました。

マルチに活躍する8chプレミアム・マイクプリアンプ/ADコンバーター 0nyx 800R – 毛利泰士氏の場合
大学では打楽器を専攻し、ドラムはもちろんマルチプレーヤーとして弦楽器もこなすプログラマー/アレンジャーとして活躍する毛利泰士氏は、1995年からプロデューサー、コンポーザー、アレンジャー、演奏者として、ポップスシーンで幅広く活躍する門倉聡氏のもとで、MIDIのプログラミングなどプロフェッショナルとしての技術を習得、1999年からはオフィスインテンツィオに所属しています。坂本龍一氏の大型オペラプロジェクト「LIFE」以降、坂本氏のサポートを行ってきました。

INXS、Mackieのモニターシステムをリアリティショー用に使用
この夏一番話題の新しいリアリティショーシリーズ「Rock Star:INXS」は、オーストラリアのロックバンドINXSとリアリティショーの巨匠Mark Burnett(「Survivor」、「The Prrenctice」など)のコンビが、INXSの新しいリードシンガーを探す番組です。この番組は、台本のないドラマと、パフォーマンスの競争を組み合わせ、毎週リードシンガー希望者が脱落していき、最後に残った勝者がINXSの次のスタジオセッションとワールドツアーに参加することができるというものです。

AC/DC、MackieのDigital X Busデジタルレコーディングコンソールを2台導入
AC/DCのAugusとMalcolmの兄弟は、Mackieの革新的な新しいDigital X Bus X.200レコーディングコンソールをそれぞれオランダとロンドンにある個人スタジオに各自1台ずつ所有しています。さらに、MackieのHDR24/96ハードディスクレコーダーをどちらも使用しており、Mackie HR824アクティブスタジオモニターで両方のスタジオをアップデートしました。

Living ColourのVernon Reid - Mackie Tracktionで最先端を行く
>Vernon Reidは彼独特の控えめな様子で言います。「人と違った方法を試してみるのが好きなんだ。」最先端を行くギタリストの彼は、これまで関わった作品のなかで多くの革新的な手法を試してきました。初期の頃のRonald Shannon JacksonのパンクでファンクなDecoding Society、グラミー賞を受賞したロックバンドLiving Colourをはじめ、Carlos Santana、西アフリカのシンガーSalif Keita、舞踏家のDonald ByrdやBill T. Jonesなど彼がコラボレートしてきたアーティストは実に多彩です。

Usherのツアーで活躍するMackie TT24
彼はグラミー賞受賞アーティストであるMarvin Gayeを始め、同世代のレコーディングアーティスト、ソングライター、ダンサー、アクター、アクティビスと密接に関わってきました。若干25才にしてアーティスト生活20周年を迎え、発売した5番目のアルバム「Confessions」はヒットチャートのトップを飾っています。実際、コンサートのチケットは発売と同時に売り切れの連続です。そう、Usherはめざましい活躍を続けているのです。

Linkin ParkのMike ShinodaがOnyxミキサーとHRシリーズをツアーで使用
Pasadena Art College of Designをイラストレーター、そしてグラフィック・アーティストとして卒業する前から、Mike ShinodaのバンドLinkin Parkがメジャーになるのは明らかでした。実際、Mikeとバンドメンバーは、4年生の期末試験期間中の週末に、6社のレコードレベルのためにショーケースとしてプレイしていたのです。

スタジオでOnyx 800Rを愛用するJustin Meldal-Johnson (Beck, Air, Imarobot)
Justin Meldal-Johnsonはここ10年ほどずっとツアーを続けてきました。グラミー賞を受賞し大絶賛されているBeck独特の音の隠し味とも言えるのが、彼のワールドツアーに同行するHansen氏の存在です。彼は、Tori Amos, Marianne Faithful, Garbage, Airから、Nelly Furtado, Courtney Love, Nikki Costaとのプロジェクトを始め、Ima Robotなどの世界のアーティストとも仕事をしています。彼のワールドワイドな仕事を追跡すれば、膨大な飛行機のマイレージがたまることは間違いありません。

Steve BerlinとLos Lobosのツアーで活躍するMackie Onyx
サックス奏者のSteve Berlinを彼の自宅のあるシアトルにサンクス・ギビングの週末に訪ねたのですが、当然のことながら家族、そして友人と休日を楽しんでいました。彼は、この一年の大半を彼のメインバンドLos Lobosとともにロードで過ごしました。ゲストに豪華なスターのラインナップを揃えたニューアルバムを今年4月にリリースし、今年で活動30周年となるバンドのコアメンバーたちは、この業界でも最もハードワーカーのバンドです。Berlinにとってはハードワークこそが彼の道徳なのです。

Beyonceのバックラインを支えるMackieミキサー
1402-VLZ Proミキサーは、Mackie 製品の中で、もっともポピュラーなミキサーの一つです。多くのプロジェクトスタジオやライブギグなどで、重要な役割を果たしているのをよく見かけます。世界的に注目の的であるBeyonceのツアーバンドのメンバーのうち、3人のメンバーが1402をツアーラックにセットしているのも、ごく当たり前のことかもしれません。
 

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